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「後発薬2倍に」政府方針
読売新聞の…
この記事から。

政府が、新薬と有効成分は同じだが
価格が安い後発(ジェネリック)医薬品の医療用での使用量を
2012年度までに現在の2倍程度にする目標を打ち出した

政府が6月にまとめた「経済改革の基本方針」
医療用医薬品に占める後発薬品の割合を2004年度の16.8%から
12年度までに30%に引き上げる目標が盛り込まれました。

現状から「どぅやって」30%引き上げるか。
ただ。処方されるお薬を後発品に替えていく。とぃぅだけでは
本当の意味での後発医薬品を供給させる。とぃぅことにはならなぃと思います。

現状では後発医薬品を扱う卸さんが限られているということが
安定供給されにくいひとつの問題点。

薬を在庫する薬局側としても現状の処方箋からみると
記載どおりの医薬品を処方する。とぃぅことが原則なので
(後発医薬品変更可の場合は在庫してある後発品から
変更することが可能ですが)
ただただ。後発医薬品名の処方箋だと在庫が増えてしまぅばかり。

薬局側からの目線で見てしましましたが 
世界の主要国における後発薬のシェアが他国より数量・金額ベースで見ても
かなり低いのですが。
これは医療のしくみ自体が異なることだからかと思います。

「ただ後発医薬品普及率の引き上げ」よりも
「安定供給された結果としての普及率の引き上げ」

とぃぅよぅになってほしぃものですが…。
|お仕事|06:18|
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